時をみつめて

森は霧に包まれる

s-IMG_289910日、森は朝から霧に包まれ幻想的になっていた。おかげでいい映像が撮れた。昼前から霧雨が降り出し、昼過ぎには本降りになったため撤収した。=10日、ヤクスギランド

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芽吹き

s-DSCF10693月、里地から始まった新芽の芽吹きは5月現在、標高1300m以上まで上がってきました。今年は5月になっても気温が上がらず、種類によっては芽吹きが遅れている。=ユズリハの芽吹き、7日淀川線

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第2子誕生

2019年3月16日、午前5時28分、第2子が誕生しました。3290g・51.5㎝、次女です。出産予定日が3月16日と言われていて、ドンピシャで奇跡が起きました。産んでくれた妻に感謝すると共に、医療センターの皆様に大変感謝申し上げます。

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3月寒波

s-IMG_22703月は木の芽流しといって、植物の発芽を促す春の大雨が降るのだが、今年はまだ警報級の豪雨は降っていない。14日から15日にかけて再び寒波が襲来し、里の日中の気温は9度。山岳地は雪になり積雪があった模様。=16日、冠雪の奥岳・宮之浦岳、縄文ルートから

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年輪?

s-DSCF0901直径10㎝ほどのサルノコシカケ。大きくなる過程で残っていく線は、木と同じで年輪だろうか?

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一面苔

s-DSCF0984苔に覆われた岩、見事でした。

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共に生きる

s-DSCF0950ハリギリに着生した植物の根は地表まで下りて土に入っていた。屋久島では当たり前の光景だ。木の幹あるいは枝に、風や鳥が落とした種が苔に留まり、苔から水分を補給し、太陽の光を一番受けて発芽する。根が土まで届くのに何年かかるのだろうか?

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最近気になる雲

s-DSCF08692月に入ってこういう雲が時々見られる。3年前こんな雲が現れた翌日に口永良部島が大噴火した。不穏な気配だが何も起こらないことを祈るのみ。=20日昼前、西部から

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2月のまとまった雨

s-DSCF0867昨日の夜から降り出した雨。2月にしてはまとまった雨になり、朝のエア便に影響がでるなど、終日降ったり止んだりが続いている。=19日午後、安房港

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木漏れ日の森

s-DSCF0720冬の森はどこか寂しさを感じるが、太陽の光が射し込むと温かさとほっとした気持ちになる。

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